
第276弾は、どこかへ急いで向かっていた超絶イケメン君。
ファッションチェックさせてくれと声をかけると、
「ちょっと急いでるので」、と話も聞かずに逃げてしまいそうに、、
すぐ終わるし謝礼も出ると聞き、なんとかOK。
実はパンツのチェックと聞かされると、
「パンツ?」と驚くも、あっさりと見せてくれる。
いつものように様子を見ながら徐々にタッチしていくエロ達磨。
パンツの匂いを嗅ぎながらチンコに触れていく。。。
「先っぽは感じやすいからダメです」と言いながらも抵抗する様子はない。
無理矢理パンツを下ろし、フェラ攻撃!!
すぐにフル勃起してしまい、完全に達磨のペース。
何度も寸止めを繰り返し、あっけなく達磨にイかされてしまうイケメン君。