CAPY-667 – 【とあるホテル清掃員の禁書目録】

スタッフ不手際でお詫びのサービスからの激熱発展SEX!!都内某ホテルでは事は起きていた。。。。平日の夕方頃、とあるホテル清掃員がいつものように清掃していると「ガチャっ」と扉があく音がし様子を見に行くとお客様が目の前に!!すると客は「フロントの人に普通に通されたけど」清掃員「ぁッすいません、まだ清掃中でして」間違えてまだ清掃中の部屋に通された客。状況を理解した客はそしたら待ってる間シャワー浴びていいかな?と言われ「浴室は清掃終わってるのでいいですよ」と伝え急いで残りの清掃をすることに。清掃も間もなく終わり告げに行く彼だがついシャワーを浴びてる客をマジマジと見つめ股間を揉み始める清掃員。ふと我に返り清掃終わった事を告げ後にする彼。シャワーから上がった客が扉を開けるとそこにはまだ清掃員が!!!ビックリした客に清掃員はせめてものお詫びとしてマッサージしますよ。という事でせっかくなので受けることに。この後予想だにしない展開が待ち受ける、、、

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