新・はめごろし

SSV436

(1)敏感すぎるアナル

家庭を持っているノンケ中年親父のアナルが敏感すぎるとどうなるか……男に入れてもらわないと満足できない体になってしまう……それを如実に表したのが今作の受けモデルである。父親からゆずり受けた商売を真面目に続けていた男は女が好きでノーマルな性生活を楽しんでいた。だが、ふとしたきっかけでアナルが感じ始めた。よせばいいのに、アナルの快感を追求した結果、女相手のまともなセックスでは満足できなくなり「入れてほしい、ケツに太いものを入れてほしい」とアナル受け願望が止めようもなく強くなってしまう。そして男の太い肉棒で突き上げてほしくなり、ついには男に抱かれるホモになってしまったのだ。結婚生活はセックスレスで続けてはいるが「とにかく入れてほしい、ケツの中をかきまわしてほしい、天国へ連れていって……」とねだるこの男は、掘って掘って掘りまくられることだけが生きがいなのだった。

(2)掘られ好きな熊

短髪・太目で体じゅうが毛深い熊中年は、見かけとは反対に全身性感帯の受け身専門。とにかく男に掘られたくてたまらない。「できれば巨根の人に掘られたいんです」との希望で、今回の撮影が企画された。希望どおりにタチ男のぶっとい巨根を挿入されると、まるで女のように身をよじって必死で受ける熊中年。巨大な亀頭がメリメリと肛門を貫通し、ズルズルとピストン運動が始まる。横マンコ、正常位、後背位、そして自分から腰を落としてウシロから抱かれる体位、さまざまな角度、さまざまな深度でつながり合う2人の男。やがて熊中年のアヌスがタチ男の巨根に馴染んでくると「アア、いい、もっと……」と、まるで昔からの恋人同士のように体の相性が合ってくる淫乱な男たちだった。